熱帯夜へ戻る

夜は涼しい木曽にて極楽な生活を過ごした我が身には下山した地のねっとりとまとわりつく湿気と熱気が堪え難い、汗はダラダラ、息も切れるよ、そらあ、名古屋だもん。

木曽での楽しい話しはまた今度、まずは名古屋かね。
ぴろんちょさんがブログに書いちゃってるんでね。

月曜火曜と木曽のお祭りを見物したのち、水曜には名古屋行き特急に乗車しておりました。
いつものヒルトン一泊朝食付き4300円(去年より300円も値上がりしてる)にチェックインしていつものデススターへ。

以下、ぴ氏のブログ参照。

下記補つい事項。
路面電車が好きらしい。

芸術活動の一環にて当該店舗の視察をする我らミュージシャン。

ぴ氏、「世界の山ちゃん」で最初の注文はチャーハン。

ギタリストは髭のROKUGENさん、日曜は野外ライブ出演なのに指に怪我してる。
「へーき、ヘーキ」本人談。
岐阜県中津川市加子母でのライブ、木曽から直線距離なら30数キロメートル。
しかしその日はもう木曽にはいない。残念、血まみれ演奏見たかったなあ。

発熱のため現地集合を断念されたsmokeさん長距離電話で乱入。
次は何をもらうつもりであろうか?

なんやかんやで翌朝。
やっぱり暑い。蒸し暑い。

名古屋城、本丸御殿の復元工事の進捗状況を確認に行こうぞよ。

真新しい木が美しい。

あと5年かかるそうである。

今年も冷房の効きすぎた食堂で冷やしきしめんを食べる。寒いです。
贅沢にもエビ天つけてみたり。

昼過ぎの電車で木曽へと戻り、最後の涼しい夜を満喫したのち東京へと帰還。
あちーよ。

ぴろんちょさんよりお土産いただきました。
おいしく頂きました。

しかし何故、カエルなんでありましょうか?

熱帯夜へ戻る」への6件のフィードバック

  1. 蛙なる理由は包装紙を良く読むべし。
    ・ 無事に帰る
    ・ (オレの)財布に金が帰る
    ・ プラモデルが買える等々

  2. ぴろんちょさん
    ああ、そうでしたか。
    おかげさまで無事に帰れましたよ。
    ありがと〜。

    いや、そーゆーことじゃない!

    名古屋とカエルの関係がわからないのだ。
    疑問はふりだしに戻り、始めにカエルのである。

    とりあえず、もう一個食べようっと。

  3. smokeさん
    発熱は残念でした。
    次の機会には手羽先食べましょう。ビール飲みましょう。
    ぴろんちょさんがおねいちゃんに声かけるとこを見物しましょう。

    そのぴろんちょさんは空腹だったようです。

  4. 名古屋遠征お疲れ様でした^^
    いやぁ、楽しそう・・・世界の山ちゃん、四国の田舎にはもちろんないので羨ましいんだなぁ。

  5. ピコさん
    名古屋は蒸し風呂のような気候でしたよ。
    湯当たりしちゃったかも。

    山ちゃんなんてなくても、お寺だったら少なくとも八十八カ所あるじゃないですか。いいなあ毎日巡ってるんだろうなあ、羨ましいなあ。

    あ、今思い出した!
    手羽先ナチスと手羽先卍を忘れた。しまった。

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